TOP > スポンサー広告 > Title - 男になりたかったwwTOP > 戯言 > Title - 男になりたかったww

スポンサーサイト 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

web拍手 by FC2
拍手ありがとうございます!
(オンマウスで夜にゃんさんが動きます♪
その後、クリック下さるととっても嬉しいです!)

THEME | GENRE |
スポンサー広告

COMMENT LIST

男になりたかったww 



今さらな話――
ってか何を仮想世界を語っちゃってるのって話で申し訳ないwww

子供の頃からずっとずっと男になりたかった
男になって自由に世界中を一人旅してみたかった
そうずっと羨んでいた・・・・
男なら恐いものなしでどこにでも行ける!
特に男尊女卑のイスラム圏!!


大人になってから別に女でも時間帯とエリアを選択しさえすれば一人旅も問題ないって分かった。
ちょうどその頃、海外(主にヨーロッパ)では日本人だと男でもいきなり尻を撫でられるくらいモテル?(セクハラされる)と知り全く羨ましくなくなったww←一人旅仲間の友人の実話www
ちょっ・・流石にゲイ先進国ヨーロッパwww
最近イギリスで同性婚が法律化されたのが記憶に新しいv


今になって思えば何事も考え方と行動次第ってわかりますが――
その当時の自分はまぁ、童顔で小柄だったので年齢以上に幼く見えていたみたいで。
ほぼ地球の反対側の極東の国から来た日本人の幼っぽい女の子に対してどこの国(欧州)へ行っても人々はかなり親切にしてもらえたので良い想い出しかない。
だから結果的に望んだ男ではなく女で良かったともいえる。
また暗くなってからふらふらと観光を続けたりする事も下戸だから飲みに行こうとも思わなかった。
なにより小柄だから体格的に不利だからと随分安全性を重視して用心深い旅をしていたと思う。
男だったらきっともっと無茶で無防備な旅をしていたと思うので本当に結果オーライ。

ホント、今さらですけどねww


で。
なんで今さらこんな話をするかっていうと――
この間、今男になる事ができたら・・・・
なんてなんてふっと考えちゃって――ほんのちょっとした気の迷い?

挙句思いついた事に自分でも超あきれた
エッチしてみたいって事だったからwww
しかも女友達に土下座して交渉するって 下衆い!! 
あまりに下衆の発想だよ、自分!!


後から客観視した時にかなりの下層世界話に自己嫌悪に陥ったわ~~
すまん。



って事で追記に嫌われるって事について
たしか『人に嫌われる8つのケースかプロセス』ってタイトルだったと思うww
正確な事が気になる方は適当に探して欲しい←ちょっ
ヤフーからの抜粋ってかコピペ。


最初の文章には激しく同意したので。
若いころの一人旅のおかげでオレは他(自分以外の人間や世間体)からの干渉を受け難い。
全ての人に受け入れてもらったり認めてもらったり愛される必要はないし、そんな事はありえない事だと理解したのでそのために周りに自分を無理に合わせたり努力しようとする事も諦めた――それよりも自分らしく生きる事の方が大事だと、誰にも迷惑かけないなら好きなように生きていいと思っている。
オレはこういうヤツだから嫌なら付き合ってくれなくていいんですよって体なのでかなり自由人だと思うww
お陰で気取らない正直な友人関係が築けて付き合いも生き方も楽になったv

そしてその代わりのように他人に対してもかなり寛大になったし、容認できるようになった。
余程の事がなければ怒ることもなければ、自分と同じくらい自由である事を望むようになった。
おかげでなぜかB型の友人が増えた←おいおいww


そういう意味では完全に自由人で呑気で天然とも言われるオレですがそれでも嫌いなヤツはいる。
嫌いのプロセスについて読んでみると確かに同意もできるし、う~~んと思うところもある。

最近オレが苦手ってかめっちゃ嫌っているのは言葉を尽くしても全く意志の疎通がはかれないヤツだ。
意見が違うのではなく違いを認める事どころか理解しようともしない、全く言葉が通じないヤツ。
元同僚なら『天使』とあだ名された彼だねww

なんてなんてこんなオレのどうでもいい戯言はスル―して。
なんでも鵜呑みにするのはよくないのってことで追記を読んだらぜひともご一考頂きたいv




web拍手 by FC2
拍手ありがとうございます!
(オンマウスで夜にゃんさんが動きます♪
その後、クリック下さるととっても嬉しいです!)



『「人に嫌われる」ことに慣れ、「人は人を嫌って当たり前」と受け入れられるようになると、そういったことに振り回される時間が極力減る。
自分を抑制していた「人に嫌われたくない」という感情のストッパーが外れ、むしろ自由度は増すし、自分を嫌いじゃない人に出会うとより楽しめる。
また、家族や恋人、同僚や友人も、「相手を嫌ってはいけない」「相手を嫌うのは異常」と意識するから、余計苦しむのであって、「今、相手を嫌って(もしくは相手に今嫌われて)しまうのは仕方ないし、これは自然な感情」と一旦受け入れてしまうと、それほど嫌いな相手に意識を向けることなく、ネガティブな感情に引っ張られにくくなるのだ。

 『ひとを“嫌う”ということ』(角川書店)の著者で、哲学博士の中島義道氏は、「嫌い」という感情を抱く自己正当化の原因は8つに分類できるという。
妻と息子に激しく嫌われるようになったことがきっかけで、突如「嫌い」が人生最大のテーマになったという同氏。
いわく、その苦しみから逃れる一番の方法は、人を好きになることと同様、人を嫌いになることの自然性を容認し、嫌いを抑圧しない代わりに、嫌いが生ずる仕方をつぶさに冷静に観察することだという。

 なぜ自分は人から「嫌われ」、また、人を「嫌って」しまうのか。
早速、その要因を検証してみよう。

(1)相手が自分の期待に応えてくれない
家庭における弱者が、強者に対して抱く大きな期待に応えてもらえなかった場合に起きがち。
子供は自分を捨てた親、可愛がってくれなかった親、ないがしろにした親を許さないし、また、妻は仕事でうだつのあがらない亭主、人生の戦いに負けた亭主、家庭を省ない亭主を許さないなど。

(2)相手が現在あるいは将来自分に危害(損失)を加える恐れがある
かつて自分に危害を加えた相手はもちろん、いつか近い将来、自分に危害を与えるのではないかという漠然とした不安を抱かせるような特定の人や、自分の弱みを握る人が対象に。
また、自分が困っていた時に世話をしてくれた相手に感謝しつつも、次第に複雑かつ窮屈な心情に支配される恩をめぐる「嫌い」もある。

(3)相手に対する嫉妬
好きなように生きていそうな人に嫉妬する。
自分より卓越した地位を築き、かつ見栄えのする人に対する嫉妬。
とくに同じ価値観をもって同じゴールを目指して競い合っている同業者同士で嫉妬はつきもの。
もともと自分により多く与えられていたものが、逆転して(さまざまな理由で)自分に近い者により多く与えられるとき、嫉妬は最高潮に達する。嫉妬には相手の没落を望む気持ちが影のようにつきまとう。

(4)相手に対する軽蔑
ほとんどの場合、瞬時に軽蔑の感情を抱く。
その思想や信条に関係なく、その人の服装や身のこなしや言葉遣いやテーブルマナー等が発端となることが多い。
軽蔑は嫉妬に比べるとはるかにドライな感情。
自分は相手に対して優越感があるため、快適にすら感じる。

(5)相手が「自分を軽蔑している」という感じがする
自分の内にある「嫌い」の感情を発見したときに、それを正当化したい時に抱くケースも。
「嫌い」という感情は、本来倫理的には称賛されず、不快な感情であるがゆえ、その原因を自分の内に求めるのではなく、相手のうちに求めようとする。自信のなさと怖れからくる。

(6)相手が自分を「嫌っている」という感じがする
相手が自分を嫌っているに違いないと思い込んだら、ほとんど必然的にそう思えてしまう。
被害者が加害者を嫌うのは当然だが、あきらかに自分が加害者と認めている人もまた、被害者を嫌うことが少なくない。

(7)相手に対する絶対的無関心
あらゆる観点から相手に興味がなく、嫌いという感情すらなくても、相手にそれを見透かされ、自分に反感をもつ相手に対する本物の「嫌い」へと発展することがある。
また、その人がいてもいなくてもいいと思っていても、目の前にその人がいると、他者との関わりの妨げになると感じる。

(8)相手に対する生理的・観念的な拒絶反応
その人のいかなる属性を上げるのでもなく、その人が属する集団を上げるのでもなく、まさに「その人だから嫌い」という感情。
人は元来、観念的動物であり、一度嫌ってしまうとその人がどう努力しても観念を変えることはない。
観念的・生理的な嫌悪感は、原因は解明されていない。

 中島氏いわく、ほとんどのケースは(1)が基盤となり、(3)ないし(4)へと移行していき、最終的には(8)へと発展していって「嫌い」は完成されるという。

 「嫌い」という感情に翻弄されそうになった時は、上記8つの要因のうち、どれにあたるのかをまずは観察してみよう。
人を嫌いになることや、人に嫌われることを客観視できるようになれば、気持ちがグンと楽になる。
過剰に自己嫌悪に陥りがちな人や、人にどう思われるかが不安で好きなことができないという人は特におすすめだ。』








だれもが生活基盤、生活環境を同じくしてこないので 考え方や価値観が違うし大事な事や優先順位が違うのは仕方ない。
自分と他人が違うのは当たり前だと理解し、同じだと合わせる努力をしないまでもどこまで容認できるか、認め合えればよいのだけれど・・・。

どうしても人は長く一緒に居ると相手との距離感がわからなるらしい。
甘えて依存して踏み込み過ぎてしまうのか――

それでも嫌いで済んでいるうちはいいと思う。

度を超すと憎むようになる・・・・。
それが煮詰まると相手の存在を抹殺したくなって殺したくなるのじゃないかしら――
その前に物理的にも気持ち的にも距離がおいて冷静になれたならそれが間違った考えだと気付けるのにね
それもできないほど相手しか見えなくなって客観的な見解も判断もできなくなって殺人にいたるのだろう。

あれ、嫌いからどこまで・・・・


ある意味そこまで自分以外の第三者に思い入れができるのってうれやましいとも言えるかも――
自己愛が強く冷静さがあるタイプには馬鹿な行いにしか思えなかったけれど見ようによってはどこまでも自分勝手な盲愛的な衝動だとは思いますが自分の幸せの行方を見失うほどの愛憎だと思えば一種の羨ましさを感じないでもない。
もっともどこまでも出来ないからのただのないものネダリ的な羨ましさで。
自分勝手で馬鹿な行いって大前提は変わらないww




戯言 | TB : 0

COMMENT LIST







TRACKBACK

TRACKBACK URL to this Entry



翻訳(Translate)
こんな人!?

月城はるか

Author:月城はるか
たぶん ♀
(たまに人称がオレ!)
基本キャラは 楽天家、単純、大雑把
「乙女」と「おっさん」が混在してます
社内評価は「天然」
<いや、絶対に違うから!

アニメファン、漫画と本が大好き
「BLEACH」「銀魂」「秘密」「彼方から」「Monster」「家庭教師ヒットマンREBORN!」「鋼錬」「チェーザレ」「竜の末裔」「ヨルムンガンド」「新暗行御史」「彩雲国物語」「十二国記」「最遊記」「のだめ」「君のいない楽園」「麒麟館グラフィティ」「死がふたりを分かつまで」ETC 塩野七生・今市子・道原かつみ・パトリシア・コーンウェルは全ての本  
  
HP緋狼白雪でBLEACHのイラスト・お話展開中。 
ここにHPのお話の更新、描いた画の言い訳?を書いていきます。
リンク フリーです。
相互にさせていただければ、すごく嬉しいです♪
jimmy.gif






ごめんなさい。


    クリック募金
    クリックするとスポンサー企業から募金されます。
    クリックで救える命がある。
    ブロとも申請フォーム
    月齢
    月の開運法ブログパーツはJavaScriptを有効にする必要があります。
    ご訪問ありがとうございます!
    見てる?
    現在の閲覧者数:
    share100
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。